1回40分4000円~のパーソナルトレーニングジム/膝の違和感と筋力低下(hiza)

膝の違和感と筋力低下

階段や歩行が不安な方へ

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階段の上り下りが気になる。
しゃがむ動作に不安がある。
年齢とともに脚の筋力低下を感じる。

膝の不安は、膝だけではなく、股関節・足首・太ももの筋力バランスが関係していることがあります。

GOでは、膝に無理な負担をかけるのではなく、身体の使い方を確認しながら、支えられる脚づくりをサポートします。

こんなお悩みありませんか?

  • 動きたいけれど悪化が怖い
  • 体重が原因だと言われた
  • 病院で「筋力をつけましょう」と言われた
  • スクワットで膝が痛くなった経験がある
  • 階段の上り下りが不安

1つでも当てはまるなら、
「鍛える前に整える」必要があるかもしれません。

Problem 1

なぜ膝に負担が集中するのか

膝に負担が集中する構造

膝がつらいと、「膝が弱い」「年齢のせい」「体重のせい」と考えがちです。
しかし実際には、

  • 股関節が十分に動いていない
  • お尻の筋肉が使えていない
  • 足首が硬くなっている

といった“上下の関節の影響”が大きく関係しています。

本来、歩く・立つ・しゃがむといった動作の衝撃は、股関節や足首と分担されるはずです。
そのバランスが崩れると、膝が代わりに負担を引き受け続ける状態になります。

これが「膝が頑張りすぎている」状態です。

股関節が
使えていない
お尻の筋肉が
弱い
足首が硬い
衝撃が分散できない
膝に負担集中
違和感・痛み

筋力低下との関係

違和感
動かない
筋力低下
さらに不安定

悪循環に…

膝の違和感が続くと、

  • 動くのが怖くなる
  • 活動量が減る
  • さらに筋力が落ちる

という流れが起きます。
特にお尻や太もも裏の筋肉が使われなくなると、膝の安定性はさらに下がります。

Problem 2

なぜ自己流トレーニングで
悪化することがあるのか

フォームより前に「準備」が必要

膝が不安な状態で、

  • ランニング
  • ジャンプ系運動
  • 深いスクワット
  • 回数重視の筋トレ

を行うとどうなるでしょうか。

股関節が使えないまま膝が前に出ると、さらに負担が集中します。

整えずに
スクワット

  • → 重心が前
  • → 膝に集中

股関節主導

  • → 重心安定
  • → 分散
Approache

GOの膝へのアプローチ

  • STEP 1 状態確認
    • 歩き方
    • 姿勢
    • 股関節の可動域
    • 足首の柔軟性

    「膝が頑張っている理由」を確認します。

  • STEP 2 整える
    • 股関節の可動域改善
    • 足首の調整
    • 重心バランスの修正

    膝に直接アプローチするのではなく、まず負担を減らす土台を作ります。

  • STEP 3 必要最小限の運動

    いきなり強度は上げません。

    • お尻を使う練習
    • 安定したフォーム習得
    • 膝に優しい可動域での運動

    段階的に進めます。
    その日の状態によっては、整える時間を長く取ることもあります。

Results

どんな変化が起きるのか?

  • 階段が楽になる
  • 立ち上がりが
    スムーズになる
  • 歩く距離が
    自然と増える
  • 外出が増える

動きやすくなることで活動量が増え、
結果として身体も引き締まりやすくなります。

FAQ

よくある質問

Q.膝に違和感があっても通えますか?
状態を確認し、無理のない範囲から始めます。
Q.体重を落とさないと意味がありませんか?
動ける状態を作ることが先です。結果として身体は変わります。
Q.運動初心者でも大丈夫ですか?
はい。状態に合わせて進めます。

膝に不安があると、動くことそのものが怖くなります。
ですが大切なのは、無理に鍛えることではありません。

まずは膝が頑張らなくていい身体を作ること。
整えてから鍛える。


その順番が、長く続く変化につながります。

Trial lesson

体験レッスン

まずは、今の身体を知ることから。

駅前筋肉留学GOには、痛みや不安があった方も多く通われています。

まずは今の状態を確認しませんか。

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