
肩こりと運動不足
デスクワークで肩が重い方へ

肩を揉んでも、すぐに戻ってしまう。
デスクワークが多く、首や肩が重い。
運動不足を感じているけれど、何から始めればいいか分からない。
その肩こりは、肩だけの問題ではなく、姿勢や背中の使い方、呼吸の浅さが関係しているかもしれません。
GOでは、肩だけを見るのではなく、姿勢・背中・胸まわり・筋肉の使い方を確認しながら、動きやすい身体づくりをサポートします。

こんなお悩みありませんか?

- 痩せたいが、肩がつらくて動けない
- 姿勢が悪いと感じている
- 夕方になると肩が重くなることがある
- ジムに通ったら悪化したことがある
- 肩こりがひどく、運動が不安
1つでも当てはまるなら、
「鍛える前に整える」必要があるかもしれません。
なぜ
肩こりは繰り返すのか
肩こりが起きる流れ
- 生活習慣
- 姿勢の崩れ
(猫背・巻き肩) - 背中が使えない
- 肩が代わりに
頑張る - 慢性的な
肩こり
肩こりは「肩が硬いから」だけではありません。
多くの場合、
- 猫背や巻き肩
- 背中や体幹が使えていない
- 呼吸が浅い
- 長時間同じ姿勢
こうした状態が積み重なっています。
肩は本来"補助役"です。
しかし姿勢が崩れると、肩が主役のように働き続ける状態になります。
その結果、常に引っ張られ、疲労が抜けない状態が続きます。
なぜ自己流運動で
悪化するのか
「運動=正解」とは限らない
肩こりがある状態では、
- 肩甲骨が動いていない
- 胸が硬い
- 背中が丸まっている
ことが多いです。
この状態で、ダンベル運動、腕立て伏せ、自己流ストレッチを行うと、身体は「守ろう」としてさらに力を入れます。
整えずに
鍛える
- → 負担集中
- → 悪化
整えてから動く
- → 正しく動く
- → 軽くなる
GOの肩こりアプローチ
- STEP 1 状態確認
- 姿勢チェック
- 肩甲骨の可動域
- 呼吸の深さ
- 日常動作のクセ
「なぜ肩が頑張りすぎているのか」を可視化します。

- STEP 2 整える
- 胸や背中のストレッチ
- 肩甲骨の動きの改善
- 呼吸の調整
※状態によっては、ストレッチ中心の日もあります。
ここで"動ける土台"を作ります。

- STEP 3 必要最小限の運動
いきなり負荷はかけません。
- 背中が使える感覚を取り戻す
- 肩が力まなくていい動き
を少しずつ行います。

どんな変化が
起きるのか?
- ✓夕方の
重だるさが減る - ✓姿勢が
自然に整う - ✓長時間の作業が
楽になる - ✓呼吸が深くなる
動きやすくなることで活動量が増え、
結果として身体は
自然に引き締まりやすくなります。
よくある質問
- Q.肩こりが強い日でも大丈夫ですか?
- 状態に合わせて内容を調整します。
- Q.運動が苦手でも通えますか?
- 無理な追い込みは行いません。
- Q.整体だけの日もありますか?
- 必要であればあります。
お客様の声

日常生活が楽になりました
肩こりがひどく、運動すると逆に悪化するのでは…という不安がありました。ジム自体も久しぶりで、正直かなり緊張していました。
いきなり運動をするのではなく、姿勢や身体の状態を見てもらえたのが安心でした。「今日はここまでで大丈夫ですよ」と言ってもらえたのが印象的です。
肩の重さを感じる日が減り、日常生活が楽になりました。無理なく続けられていることが、一番の変化です。

肩こりがある状態での運動は、不安があって当然です。
大切なのは、"鍛えること"ではなく、"整える順番"です。
無理をする必要はありません。
まずは今の身体の状態を知ることから始めてみませんか。

Trial lesson
体験レッスン
まずは、今の身体を知ることから。



