1回40分4000円~のパーソナルトレーニングジム/腰の違和感と身体の使い方(koshi)

腰の違和感と身体の使い方

「立つ・座る・寝る」がつらい方へ

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立ち上がるときに腰が重い。
長時間座っていると腰がつらい。
運動したいけれど、腰に不安がある。

腰の違和感は、腰だけではなく、股関節・お尻・体幹の使い方が関係していることがあります。

GOでは、腰だけに負担をかけるのではなく、身体全体の動き方を確認し、無理なく動ける身体づくりをサポートします。

こんなお悩みありませんか?

  • 腰が不安でジムに通えない
  • 体幹トレーニングで悪化したことがある
  • 長時間座るとつらい
  • 朝起きると腰が重い
  • ぎっくり腰を繰り返している

1つでも当てはまるなら、
「腰を鍛える前に整える」必要があるかもしれません。

Problem 1

腰痛は
“腰だけの問題”
ではないことが多い

腰に負担がかかる流れ

腰がつらいと、「腰が弱いからだ」「腹筋が足りないからだ」と思いがちです。

しかし実際には、

  • 股関節が硬い
  • 骨盤が傾いている
  • お尻の筋肉が使えていない
  • 体幹が安定していない

といった“全体のバランス”が影響していることが少なくありません。腰は、身体の中心で支える役割があります。

そのため、他の部分が働かないと、腰が代わりに頑張り続ける状態になります。
それが、慢性的な不安につながるのです。

股関節の
硬さ
体幹の
不安定さ
姿勢の崩れ
腰に負担集中
違和感・痛み
Problem 2

なぜ自己流トレーニングで
悪化することがあるのか

「鍛える=正解」ではない理由

腰が不安な状態で、

  • 腹筋運動
  • プランク
  • スクワット
  • 自己流体幹トレーニング

を行うとどうなるでしょうか。

股関節が硬いまま動けば、動きを補うのは腰です。
結果として、腰がさらに働き、負担が増します。

整えずに
体幹トレ

  • → 腰に負担集中
  • → 悪化

股関節・姿勢を
整える

  • → 力が分散
  • → 安定
Approache

GOの腰へのアプローチ

  • STEP 1 状態確認
    • 姿勢チェック
    • 股関節の可動域
    • 骨盤の傾き
    • 体幹の安定性

    「なぜ腰が頑張りすぎているのか」を確認します。

  • STEP 2 整える
    • 股関節の可動域改善
    • 骨盤周りのバランス調整
    • 呼吸の改善

    ここで、腰が過剰に働かなくていい状態を作ります。

  • STEP 3 必要最小限の運動

    いきなり強い負荷はかけません。

    お尻や体幹を“正しく使う”感覚を少しずつ取り戻します。
    その日の状態によっては、整える時間を長く取ることもあります。

Results

どんな変化が起きるのか?

  • 立ち上がるのが
    楽になる
  • 長時間座っても
    不安が減る
  • 朝の重だるさが
    軽くなる
  • 動くことへの
    恐怖が減る

動きやすくなることで活動量が増え、
結果として身体は自然に引き締まりやすくなります。

FAQ

よくある質問

Q.腰痛がある状態でも通えますか?
状態を確認し、無理のない範囲から始めます。
Q.整体だけの日もありますか?
必要であればあります。
Q.ぎっくり腰の経験がありますが大丈夫ですか?
既往歴を確認した上で内容を調整します。

腰が不安な状態での運動は、勇気がいります。

大切なのは、無理に鍛えることではありません。
まずは、腰が頑張らなくていい状態を作ること。

整えてから鍛える。

その順番を守ることで、長く続く変化につながります。

Trial lesson

体験レッスン

まずは、今の身体を知ることから。

駅前筋肉留学GOには、痛みや不安があった方も多く通われています。

まずは今の状態を確認しませんか。

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