
動きづらさと運動不足
日常動作がつらくなってきた方へ

以前より疲れやすくなった。
階段や立ち上がりがしんどい。
身体が硬くなってきた気がする。
その動きづらさは、年齢だけの問題ではなく、運動不足や身体の使い方のクセが関係しているかもしれません。
GOでは、今の身体の状態を確認しながら、無理なく動ける身体づくりをサポートします。

こんなお悩みありませんか?

- 立ち上がるとき時間がかかる
- すぐ疲れる
- 歩くスピードが落ちた
- 外出が減った
- 運動しないといけないと思っている
1つでも当てはまるなら、
身体は「整えてほしい」とサインを出しているかもしれません。
Problem 1
なぜ動きづらくなるのか
動きづらさが生まれる流れ
動きづらさは、単純な筋力不足とは限りません。
多くの場合、
- 関節の可動域が狭くなっている
- 姿勢が崩れている
- 呼吸が浅い
- 使う筋肉が偏っている
といった“身体のバランスの乱れ”が関係しています。
動かない → さらに動きにくくなる → 活動量が減る → 体力が落ちる という循環が起こりやすい状態です。
運動不足
可動域低下
姿勢の崩れ
疲れやすい・
動きづらい
動きづらい
筋肉が
正しく使えない
正しく使えない


整えずに
運動
- → 疲れる
- → 続かない
整えてから
運動
- → 楽に動ける
- → 続く
「体力をつければ解決」は本当?
よくある考えは、「筋トレをすればいい」「歩けばいい」というものです。
もちろん間違いではありません。
しかし、
- 股関節が硬い
- 背中が丸まっている
- 呼吸が浅い
状態で運動を始めると、すぐに疲れてしまいます。
そして、「やっぱり続かない」という経験につながります。
Approache
GOのアプローチ
- STEP 1 状態確認
- 姿勢
- 可動域
- 歩行
- バランス
「どこがブレーキになっているのか」を確認します。

- STEP 2 整える
- 関節の可動域改善
- 呼吸の調整
- 姿勢の修正
まずは“動きやすい状態”を作ります。
ここを飛ばさないことが重要です。
- STEP 3 日常動作につながる運動
- 立ち上がり
- 歩行
- 階段動作
いきなり強度を上げません。
日常動作につながる動きを中心に行います。
その日のコンディションによって内容は調整します。
Results
どんな変化が起きるのか?
- ✓立ち上がりが
軽くなる - ✓歩くのが
楽になる - ✓疲れにくく
なる - ✓外出が
増える
活動量が増えることで、身体は自然に引き締まりやすくなります。
「痩せる」ことを目的にしなくても、
結果として変化が起きやすくなります。
FAQ
よくある質問
- Q.運動が苦手でも大丈夫ですか?
- 無理な追い込みは行いません。
- Q.体力に自信がありません。
- 状態に合わせて進めます。
- Q.何から始めればいいか分かりません。
- まずは状態確認からで大丈夫です。

動きづらさは、突然現れるものではありません。
少しずつ積み重なった結果です。
だからこそ、焦らず順番を守ることが大切です。
鍛える前に整える。
動ける身体を取り戻すことが、変化の第一歩になります。

Trial lesson
体験レッスン
まずは、今の身体を知ることから。



